トランプは就任してから、周り中を敵に回す。政権は短命かもしれない。
(ただ、この情報は日本で得られたもので、アメリカ民主党が流す情報が多い。
 トランプ大統領の基盤は、貧困白人層にアピールしている。雇用の確保・移民規制です。トランプ自身は富裕層を擁護している政権ではない。日本の現政権の政策と正反対です。日本にもトランプのような、指導者がいれば、所得格差が減るかもしれない、移民政策のような法律も作られなかった。)

中国問題のついて
 アメリカ大統領が変わっても全アメリカが中国を嫌っている。共和党・民主党・マスコミも中国を嫌っている。共通認識になっている。中国が解体するまで続く。

 日本の立場
 アメリカの中国対策を鑑み、中国に柔軟に対応していかなといけない。
第一の日本の国益を守るには、アメリカの同盟国を認識し、中国の罠にはまらない事です。中国は尖閣と沖縄を狙っている。自国拡大主義を取っている事を忘れては、ならない。

 日本の現政権も、そろそろ敵が少しずつ多くなって来ている。柿が熟し落ちるように、落ちてくるでしょう。韓国対策は日本の首相が変わっても、対応は変わらず。日本の天皇に対し不敬の言葉を発した国は許せない。誰が首相になっても対応は変わらず。
 
 今の政権は10%に消費税を上げた地点で消滅する。次の首相は誰か?
麻生さん好きだけど、もう一度やらないかな。字が読めないなどと、足ばっかり引っ張ってばかりだった。頭の切れる人です。ただ不用意な言葉を発してしまう。
 
 今の政権は民主党政権の不始末を処理に時間が掛かったが、国内問題を真剣に対処しなければ終わる。国民を犠牲にして政権は成り立たない。所得の再配分を行うのが近代政権の役割なのだが、日本では行っていない。所得格差が広がってしまった。

 ばら撒き政策は、ベネゼエラまでやると行き過ぎになるが、底辺の底上げは経済の基礎になる。全体の購買力が上がり、お金が回るようになる。プラスワンの買い物が大事。今は、我慢の生活になっている。

 日本の独立はアメリカにゴマを擦りながら、軍備を充実させれば良い。真の独立を目指して。
憲法改正は、まだ、やらないのが良い。平和憲法を活用したほうが国益を得られる。
自衛の戦力は保持しても良い。自衛隊の憲法明示は必要だと思うが、今では無い。
 もう少し軍備を充実させてからでも遅く無い。
イージスアシュア設置し、その基地内に地上型バルカン砲も整備すれば、尚安心。
中央距離弾道ミサイルも必要。名目は地対艦ミサイルと言っていれば良い。北京まで4000キロ、平壌まで2000キロです。
 準備した後で憲法改正が良い。大砲の弾の貯蔵も、儘ならないようでは無理。

人間は戦を好むのが現代社会の特徴。他国の支配を受けない事が明治維新からの国是。

 刀伊の入寇、元寇、高麗・李氏の対馬侵攻など。朝鮮は日本に度々侵攻している歴史が有る。
刀伊の入寇は、朝鮮人の海賊が日本沿岸を荒らしまくっていた。朝鮮では取り締まる国らしきものが無かった。
倭寇の出現は元寇の仕返しが発端。元寇の中身は高麗の朝鮮人。対馬に侵攻し人肉を食していた。
秀吉の朝鮮征伐はポルトガルの植民地化に対抗。
今は文政権の妄想侵攻が進んでいる。北からはネット侵攻有り。